こんにちは!松戸で子育て中のまつどのマー子です。
2026年4月11日(土)21世紀の森と広場(千駄堀池のほとり)にて、「とれたて!まつど農業フェス ~畑の野菜が食卓に並ぶまで~」が開催されます!
みなさん、毎日食べているお野菜がどこで、どんな風に育っているか、じっくり考えたことはありますか?
今回は、松戸の農家さんの情熱をダイレクトに感じられる激アツイベント、「とれたて!まつど農業フェス ~畑の野菜が食卓に並ぶまで~」をご紹介しちゃいます!
松戸の「農」がもっと身近に、そしてもっと好きになること間違いなしのイベントですよ♪
鮮度バツグン!五感で楽しむ「農」の体験コンテンツが目白押し

(画像は公益社団法人 松戸青年会議所より提供)
会場には、子どもから大人までワクワクしちゃうコーナーがいっぱい!
・松戸産農作物即売会
松戸市で育った新鮮な野菜やくだもの、お花・加工品も並びます♪
・普段はなかなか聞けない農業講和
家庭菜園や農薬の話など、農業に関するお話をじっくり聞くことができます。
・松戸野菜を使ったキッチンカーが大集合!
キッチンカーでは、松戸野菜を使った絶品メニューが楽しめます。松戸の地産地消、ぜひ「おいしく」体感してみてくださいね♪
・スタンプを集めて野菜スープをいただこう
会場ではスタンプラリーを開催!スタンプを集めた方には、新鮮な松戸産野菜を使ったおいしいスープが飲めますよ。
イベントに込められた熱いねらいとは?

(画像は公益社団法人 松戸青年会議所より提供)
このイベントのテーマは、タイトル通り「畑の野菜が食卓に並ぶまで」。
普段、私たちは完成された「商品」としての野菜を見ていますが、その裏側には松戸の豊かな土壌と、農家さんのたゆまぬ努力があるんですよね。
このフェスを通じて、「誰が、どんな想いで作っているのか」を知ってもらうことで、松戸の農業をみんなで応援していこう!という素敵な願いが込められているんです。
地元の農家さんと直接お話しして、「これ、どうやって食べるのが一番おいしいですか?」なんて会話が楽しめるのも、このイベントならではの醍醐味ですよ。
まつどの旬を味わいに!今週末は会場へGO♪
「松戸に住んでいてよかった!」
そんな風に思える、地域の温かさと実りに包まれた特別な一日。
おいしい野菜を選んで、農家さんの笑顔に触れて、おうちに帰ってからその野菜で料理を作る。そんな「畑から食卓まで」のストーリーを、ぜひあなた自身で体験してみてください!
緑豊かな公園内の空気と、とれたてのおいしさをチャージしに、ぜひご家族やお友達と遊びに来てくださいね。会場で、松戸の豊かな実りがみなさんを待っています!
とれたて!まつど農業フェス ~畑の野菜が食卓に並ぶまで~
- 開催日時:2026年4月11日(土) 10:00〜15:00(※雨天決行・荒天中止)
開催場所:21世紀の森と広場(千駄堀池のほとり)
アクセス:
新京成電鉄「常盤平駅」から徒歩約15分
JR武蔵野線「新八柱駅」・新京成電鉄「八柱駅」から徒歩約15分
松戸新京成バス(小金原団地行・しらゆり公園行など)「公園中央口」バス停下車
駐車場:あり
お問い合わせ先:公益社団法人 松戸青年会議所 地域共創委員会 委員長 朝日優介(chiikikyoso.2026@gmail.com)
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※記事に掲載した内容は公開日時点の情報です。変更される場合がありますので、お出かけ、サービス利用の際はHP等で最新情報の確認をしてください
この記事を書いたのは…

ジモトミンまつどのマー子
松戸を愛する一児の母です!松戸の住みよさをお伝えしたく日々活動しています♪












