【吹田】英語学童JOURNEY創設者、YURIさんの北摂の英語教育への想い。

みなさんこんにちは!

前回は、吹田市南千里にある英語学童
JOURNEYについてご紹介しました!

JOURNEYはカリキュラムからもちろん
とっても魅力的な英語スクール。

なんですが・・・♪


JOURNEYが創立されるまでの経緯や
そこに込められた想いもまた面白い!

そんなJOURNEYの
立ち上げの発起人となったYURIさんの

バイタリティに溢れた
素敵なお人柄と

英語スクール立ち上げに奮闘された日々
そして北摂の地域に根ざしたご活躍について

皆様にも知っていただきたいなと思い
ご紹介させていただきたいと思います!




YURIさんってどんな人??

少し先でもご紹介した通り

YURIさんは吹田は南千里という北摂の地に
JOURNEYという英語アカデミー(英語学童)
を立ち上げたスーパーママさんです!

小学2年生の男の子を育てながら
現在、JOURNEYを運営しています。

YURIさんは北摂生まれの北摂育ち。
幼稚園〜小学校2年生までの約二年半
インドネシアで暮らし、その後北摂の地へ戻ってきました。
学生時代にはニュージーランドやドイツへ留学。

小学校二年生以降は日本で暮らしているにもかかわらず
身につけた言語を忘れずに維持できているのがすごいですね!!

その後、北摂で息子さんを出産し
吹田市佐竹台に、
英語アカデミーJOURNEYを立ち上げました!

海外経験も豊富なYURIさんですが
生粋の北摂っ子なんですね♪

では、そんなYURIさんですが、

どうして英語アカデミーJOURNEYを
吹田に創立しようと思い立ったのでしょうか?!

YURIさん

YURIさん

JOURNEY創立のきっかけ① 日本で「世界の多様性」を知るためには…

JOURNEY創立のきっかけは
今から遡ること7年前。

YURIさんに息子さんが生まれ
幼稚園を探していた時のことだそうです。

バイリンガルだったYURIさんは
幼少期に海外暮らしを経験したご自身と比べ
息子さんに対して社交的とは程遠い
内気な性格と世界の狭さを感じていました。

・世界には肌の色や目の色が違う人
・日本人とはかけ離れた体格の人がいて
・日本語とは違う言語を話す人がいる

「そういった世界を知ることを通じて
対人的に物怖じしない子に育ってほしい」

そんな願いを込めて
YURIさんは当時2歳だった息子さんを
インターナショナルプリスクールへ
入園させました。

幼少期を海外ですごした
YURIさんならではの視点。

でも確かに!

世界の多様性を知るという体験は

日本から出なければ
なかなか経験することが
できないのが日本の実情です。

YURIさんと息子さん

YURIさんと息子さん

JOURNEY創立のきっかけ② 小学生の英語教育に迷い

そしてその後。

息子さんは年長になり
小学生になるタイミングで

YURIさんは
「今後の英語との関わり方」について
考えるようになったそうです。

小学校からの英語、どうする??

実はYURIさん、

息子さんをインターナショナルプリスクール(幼稚園)へ
入園させる際には、

「英語を話せるようになることには、一切の重きを置いていなかった」
とのこと!


インターナショナルプリスクールに通い
英語をお勉強としてではなく、
コミュニケーションツールという位置付けで
英語を学んだからこそ

結果的には「英語でコミュニケーション」が
当たり前になった状態で卒園できた!

とYURIさん。


にも関わらず・・・。

そこから小学生に上がると突然

「点数を取るための英語」勉強。

いわゆる「お勉強英語」にシフトする
日本の英語教育に染まっていってしまう・・・

YURIさんはこれまでにも
そんな先輩方を、たくさん見てきたそうです。

・なぜ自分が話せるようにならなかった
 英語教育を子どもにも施すの?

・英語はあくまでもコミュニケーションツール
テストという紙上だけで点数が取れても
意味がないのでは?

事実、YURIさん自身もかなりの数の
英語スクールに見学に行かれたそうですが

どこもテキストベースで
カリキュラムが組まれ

そこに存在するのは

「先生の問いかけに答えるだけ」

の会話とはいえない会話。

私たちの時代から
なにも進歩していない!!

「THEお勉強英語」が
繰り広げられていることを感じたそうです。


YURIさんは思いました。

”小学生になる息子をどうしよう”

息子さんに英語を続けさせてあげたい

息子さんに英語を続けさせてあげたい

❝只者ではない❞リードティーチャー・トーマス先生との出会い

小学生になる息子さんの英語を
どのようにつづけていくか

悩んでいたYURIさんの目の前に現れたのが
現在のリードティーチャー トーマスでした。

当時、YURIさんは息子さんを
トーマスが主催していた英語schoolに

夏休みや冬休みなどの
長期休暇時のみ登校させていました。

通っていた幼稚園
(インターナショナルプリスクール)が
休みの間だけ預けたい。

そんな理由から
必要に駆られて預けたのが
トーマスのスクールを利用した
きっかけだったそうです。

一時的な利用目的で
トーマスのスクールに
息子さんを通わせ始めましたが


たった数日・たった数週間にも関わらず
息子さんの「人間性・性格」までもが
変化したことを感じたYURIさん。

「この先生只者ではないぞ」
と大変驚きを感じたそうです。

ちなみに、YURIさんのご友人のお子さんも
一緒に通っていましたが、

彼女は、息子さんの「圧倒的な英語力の伸び」
を感じ驚いたそうです。




「 なぜ息子がたった数日で
ここまで人として変化するのか?

当時はとても不思議でした。

でも今となっては

・トーマスと生徒が常に対等であり
・お互いの存在を尊重しあい
・支えあう関係性

これらが全て揃っているからこそ
起こり得た変化だったんだと、はっきりと
実感しています。」

と、YURIさん。


“他に勝る圧倒的な会話の機会” と

“海外の日常に溶け込んだような環境”

それら全てが存在しているからこそ

YURIさんの目からみて不思議に思えるほどの、
息子さんの変化があった。

今ではそうはっきりと感じているそうです。


YURIさんは、

「小学生になったあとも息子を
トーマスのもとで成長させていきたい」

と考えるようになったそうです。

トーマスとの出会い

トーマスとの出会い

三足の草鞋で、JOURNEYを開校!

トーマスと出会い
これからの英語教育について
光が見えてきた、そんな矢先。

2020年新型コロナウイルス感染症が
猛威をふるい始めました。

当時、得体の知れないウイルスを前に
たくさんの価値のある教室が
閉校に追いやられるなか

トーマスの運営していたスクールも
例外ではありませんでした。

あっという間にトーマスのスクールは
閉校に追い込まれ

施設を手放さなくては
いけなくなったそうです。

このままでは
本物の英語を教えてくれる
素晴らしい先生がいなくなってしまう!
子たちの未来が消えてしまう!


そう思ったYURIさんは

気づけばトーマスと
頻回に打ち合わせを行い

トーマスのスクール再開に向けて
協議を重ねるようになっていました。


当時、YURIさんは
法律事務所に勤めていましたが

朝は法律事務所
夜はトーマスとオンラインミーティング

そんな多忙な日々を過ごしたそうです。


ただ、スクールを再開するにしても
施設は既に引き払ってしまっており
場所もない状態・・・


途方にくれたYURIさんは
ネットで【南千里 レンタルスペース】
と検索しました。

まさかこれがYURIさんとトーマスの
人生を一転させるものになるとは。

そこで出会ったのが

吹田市南千里にある
「好日荘」を運営している

公益財団法人INCLUSIONJAPANの
河原専務理事。

場所の提供や活動への賛同も
得ることができ

2021年9月 満を持して
English Brilliant Academy JOURNEY

をプレオープンするに至ったそうです!



当初は法律事務所で働きながら
二足の草鞋、いや子育ても含めると
三足の草鞋で精力的に
イングリッシュスクールの
立ち上げに奮闘したYURIさん

そのバイタリティには
同じ子を育てる母として
驚かされます!

コロナ襲来、マスクの日々

コロナ襲来、マスクの日々

危機を乗り越えたトーマス

危機を乗り越えたトーマス

JOURNEYめでたく開校!

JOURNEYめでたく開校!

こどもに英語を学ばせる理由って?

ご自身がバイリンガルである
YURIさんは
幼少期の自分と対比して

息子さんに

・世界には肌の色や目の色が違う人
・日本人とはかけ離れた体格の人がいて
・日本語とは違う言語を話す人がいる

そういった世界を知ることを通じて
対人的に物怖じしない子に育ってほしい

そんな想いから
インターナショナルスクールに通わせた
わけですが


当時同じインターナショナルスクールに
通っていたご友人は
YURIさんとは異なる意見を
持っていたそうです。


そのご友人はYURIさんとは違い
ご自身は全く英語が話せず

英語教育に対しても、

・英語は選択肢を広げるツール
・日本国内で生きていくにしても
英語という武器を持っているか否かでは
あらゆる場面で選択肢が全く異なる
・子供の選択肢を広げるために
インターナショナルスクールに通わせている
・そうすれば中学で英語が始まっても
楽できる可能性もある

と常々仰られていたそうです。

そんな彼女がいつも悩んでいたのは

・子どもが英語を続けていくためには
 何をしたらいいの?

という、とっても根本的なことでした。


親である自分は話せない。

だから自分がやってきた道を通っても
子どもが英語を話せるようになるとは思えない。

じゃあ何をしたらいいの???


という悩み。


うーーん・・・なるほど!

私も、全く同じことを思います!
子どもに英語
話せるようになってもらいたいけれど
いったいなにから初めて
どうしたらいいの?笑

自身が帰国子女であり
バイリンガルであった
YURIさんにすると

英語の話せない人の思う、その感覚は
目からウロコだったそうです。

英語ってどうやって勉強するの?

英語ってどうやって勉強するの?

YURIさんの考える、英語勉強法

YURIさんは
語学というのは

①聞く→②話す→③読む→④書く

の順番で習得していくものだと
考えており

これは英語に限った話ではなく
母国語である日本語も同じなんだそう。

日本人もみな
このルートで母国語である日本語を
習得し使いこなしているにも関わらず

なぜか英語となると

・読んだり
・書いたり
・文法

から習うのです。

まず①聞く…

じゃなくて

①聞いたら次は②話してみる…じゃなくて

③読んだり、④書いたり、文法から!!!

あれ??
②番、すっ飛ばし!

でも確かにその通りですよね。

そもそも学生時代
学校で英語は勉強しましたが
英語を話す機会はほぼ皆無だった気がします。


「その勉強方が変わらず
30年前から今も行われているのです。」
とYURIさん。


ちなみに日本は
世界的英語検定 TOEFL

2021年のTOEFL iBT® の結果

アジア ワースト3位!!!

ワーストって最後から3番目って
ことですよね?笑
なんと悲しい…(;o;)


だから、今までの英語学習方法では

・本当に英語が好きな子か
・お勉強自体が好きな子

しか英語を習得できなかったんです

とYURIさん。


「そもそも英語習得ルートが違う!
 日本はこの間違えに
 早く気づいてほしいとおもいます」

とお話をしてくださりました。

英語の勉強方法を選んだら、変えたら
もしかするとその先には
私たちの想像も及ばない世界が

広がっているのかな?


なんだか英語が喋れそうな
気がして夢が膨らんできました。

コミュニケーションから始まる英語教育

コミュニケーションから始まる英語教育

JOURNEYの合言葉に込められた真意

前回の記事でもご紹介した

JOURNEYの合言葉

Be safe Have fun Do your best!

前回の記事では簡単に
ご紹介させていただきましたが

その本意をYURIさんに
お尋ねしてみました。

するとこの一文には

YURIさんの、子どもたちの成長を願う
とっても深い想いが込められていました!

今回はせっかくなので
詳しくご紹介してみたいと思います。

Be safe Have fun Do your best!


◎Be safe

いつもルールを守って「安全に」
JOURNEYは集団生活。
個性豊かなこどもたちが
のびのびと過ごすためにルールは必須。

手洗いうがい
人との接し方など

日常生活の当たり前はもちろん

身支度のルール
バディ(2名1組)行動など
JOURNEY独自のルールも設けながら

心身ともに安全であることを
第一に考えています。

◎Have fun

まずは「全力で楽しむこと」から。

英語に限らず「楽しい」は
なにかを習得するのに一番の近道
と考えています。

サッカーやピアノなどの習い事も
「楽しいもの(好きなもの)」は
上達が早かったはずです。

「お勉強」のイメージが根強い
日本の「英語教育」ですが

JOURNEYでは
まずはこどもたちが「楽しいと実感すること」
が大切だと考えています

例えば!
積極的に海外のゲームを導入する
英検の過去問をゲーム形式で取り入れる

などなど全力で楽しめるような
場の提供を心掛けています。

そういえば私が見学に行った時も
楽しそうにみんなでカードゲームを
していました♡

あんなお勉強だったら
楽しんでできそうです!

◎Do your best
こどもたちの心に刻んでほしいのは
「常に自分のベストを尽くすこと」

第二言語(英語)の習得は
本人の得意不得意はもちろん

音感やリズム感
個々の性格
家庭環境
生活環境

などさまざまなことが
大きく影響します。

それゆえに、本来
「誰かと比べるものではない」
と考えています。

JOURNEYでは、
誰かと比べるのではなく

また、できなくてはいけない
という意識より

まずは「自分のベストを常に尽くすこと」
を意識させています。

ベストを常に尽くす癖をつけていれば
個人差はあれど必ず英語は上達します。

そのためにもJOURNEYでは、

ご家族との個人面談も開催しながら

個人の性格や得意不得意を認識し
それぞれがベストを尽くせるような
環境づくりに努めています。


なるほど。

JOURNEYは英語アカデミーで

“英語を身につける”ことを
目的としていますが

じゃあそのために
とにかく

英語を見たり聞いたり
勉強しましょう!

ということではなく

これからの時代を生き抜く
人としての強さ
考える力
メンタリティ

そういった部分を育てることに
重きを置いていているんですね。

そして結果それが

・何かひとつのこと
・好きなこと(英語)

を身につけることにつながる
身につける力になる

という視点。

英語スキルはもちろん
これからの時代を生き抜く
人間としての生きる力を鍛えていこう!

そんな視点で運営されている
JOURNEY。

お話を聞いているとどんどん
我が子をお願いしてみたくなるから

そしてその将来を想うと
夢が膨らむから不思議です。

カリキュラムに散りばめられたYURIさんの工夫やこだわり

カリキュラムに散りばめられたYURIさんの工夫やこだわり

ママであるYURIさんならではの目線で、子どもの成長をサポート!

YURIさんとトーマス
そして生徒みんなでつくりあげる

英語アカデミーJOURNEY

机に向かってのお勉強だけじゃなく
こどもが遊びながら
たのしみながら

自然と英語に触れ合える工夫が
たくさん仕掛けられている
英語学童。

JOURNEYは
バイリンガルであるYURIさんが
メインとなり運営されていますが、

最近では、事業拡大に伴い

“実際には英語は話せない”と
先に話に出てきたご友人も巻き込んで

今後更なる飛躍を
目指しているとのこと!

英語が話せる人
英語が話せない人

双方の視点が合わさって
カリキュラムが組まれている
JOURNEY。

これからますます、レベルアップしそうな予感!!

そしてもう一つ。

YURIさんとご友人は
お二人とも小学生を育てる
子育て真っ只中のママ!

JOURNEYには
子育て中のママが運営するからこその
視点や工夫が盛りだくさん!

そんな運営スタイルも

JOURNEYならではの、

なかなか他では出会えない
大きな魅力の一つなのではないかと思います。

和になって踊ったり

和になって踊ったり

体を使った動きも取り入れて

体を使った動きも取り入れて

北摂の地に根ざした、これからの活躍に期待!

まだまだ始まったばかりの
英語アカデミーJOURNEY

YURIさんは、もっとたくさんの子どもたちに
英語に触れ、楽しさを知ってほしいと考えています。

YURIさんより、

“北摂は割とお勉強熱心な地域性の土地でもあり
そんな地域性の影響か否か

英語が「会話のため」

ではなく、受験や進学といった

「お勉強のため」のもの

というふうに浸透していることに
ずっと違和感を覚えていました。

世界共通言語である英語は

「お勉強」ではなく

「会話のための手段」である

ということを

ここ、吹田市佐竹台から発信し続けて
北摂の子どもたちが、国際色豊かに育ってほしい。

そんな願いをこめて、この北摂の地に
JOURNEYを発足しました。”

北摂の子どもたちの未来を想う、YURIさん。



まずは吹田の南千里、佐竹台から
JOURNEYを介して

北摂の子どもたちに
英語に親しみを持ってもらいたい。

地域を巻き込んで
北摂から日本の英語教育を変えていく!

そんな想いでYURIさんは現在
JOURNEYとして地域のイベントに参加したり

子どもたちに英語に親しんでもらえるような
イベントや機会を準備中なんだそう♪

そしてYURIさん個人としては
11月からご自宅にフランス人留学生の方を
ホストファミリーとして、
受け入れを予定されているんだそう!

育児にお仕事、果ては留学生の受け入れまで!!

なん足もの草鞋を履いて
北摂の英語教育の底上げに奔走する。

そんなスーパーウーマン YURIさん!

YURIさんがいれば

「北摂っ子といえば、英語がペラペラ!」

そんな未来もそう遠く無いかも??

北摂っ子の未来を「英語」
という観点から応援してくれる
YURIさんのご活躍を

これからも
同じ子どもを育てるママとしても
楽しみにしています♪

吹田市のイベント、スプラッシュパーティーにも参加

吹田市のイベント、スプラッシュパーティーにも参加

お勉強も遊びも全力!北摂っ子、世界に羽ばたけ!

お勉強も遊びも全力!北摂っ子、世界に羽ばたけ!

最後に、YURIさんから北摂のパパママへメッセージ!

最後に、YURIさんからのメッセージをご紹介して
終わりにしたいと思います。


「英語アカデミーJOURNEYは、一つのコミュニティです!

トーマスと現場スタッフだけでなく
生徒さん、保護者の方々、地域の方々の
ご理解があって実現しているコミュニティです。

一歩足を踏み入れるとそこには、
“他に勝る圧倒的な会話力”と
“海外の日常に溶け込んだような環境”
があります。

“子どもに英語をトライさせたいけど、
どうしていいのか分からない。”

“本当に将来に役立つ英語って?”

英語に対してお悩みのパパママは多いはず・・・!

そんなお父さま、お母さま

ぜひ一度、気軽に
“JOURNEY“ をのぞきにきてください♪

いっしょに、お話ししましょう!!」



以上、YURIさんからのメッセージでした♪


なんとも奥が深い英語教育!

もし、この記事を読んで

YURIさんたちスタッフが作り上げる
英語アカデミー「JOURNEY」の魅力に
興味を感じた方は

ぜひ、お気軽にお問い合わせしてみてくださいね♪

英語アカデミーJOURNEY(ジャーニー)

  • 〒565-0855 大阪府吹田市佐竹台1−2−1
    ●阪急電鉄千里線 南千里駅から徒歩5分
    ●北大阪急行電鉄 桃山台駅から徒歩20分

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※記事に掲載した内容は公開日時点の情報です。変更される場合がありますので、お出かけ、サービス利用の際はHP等で最新情報の確認をしてください

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ジモトミンmacco

・箕面市在住 ・年長さんの双子ママ ・お外あそび、カメラ、本が大好き ・omou photo 出張カメラマン ・つなぐ書店店主 北摂の小さなおすすめをご紹介します!

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