【吹田】「ロハスフェスタ 万博 2023 秋」は10月27日~29日、11月3日~5日、10日~12日、計9日間開催!おしゃれにエコを楽しもう♪

【吹田】「ロハスフェスタ 万博 2023 秋」は10月27日~29日、11月3日~5日、10日~12日、計9日間開催!おしゃれにエコを楽しもう♪

こんにちは!まちっと北摂編集部だんだんです。

2023年秋、万博記念公園に毎年恒例の「ロハスフェスタ 万博 2023 秋」がやってきますよ~!

◆1st:2023年10月27日(金)、28日(土)、29日(日)
◆2nd:2023年11月3日(祝・金)、4日(土)、 5日(日)
◆3rd:2023年11月10日(金)、11日(土)、12日(日)

今秋は計9日間、万博記念公園 東の広場で開催されます。

総出店者数約900店舗、この秋も盛り上がること間違いなしです!

秋空に「LOHAS FESTA」の文字が映えますね!(2022秋開催時に撮影)

おしゃれにエコを実践!今年のラインナップを今すぐチェック

今年で17年目を迎える「ロハスフェスタ」のテーマは「みんなの小さなエコを大きなコエに」。

オシャレにかわいくエコを実践したいと思う人たちがどんどん集い、

今では20万人近い参加者が来場する人気イベントになりました。

ショップやグルメ、ワークショップなど多彩なブースが並びます(2023春開催時に撮影)

今回の総出店者数約900店舗!多彩なハンドメイド雑貨やファッション・ガーデニング・インテリアなどのアイテム、

ハンバーガーやカレー、スイーツなどおいしいグルメも多数。

アーティストや芸人のライブ、ラジオの公開生放送など多彩な「ステージイベント」も毎日開催されます!

気になるお店がたくさん!お気に入りのアイテムが見つかるかも(2022秋開催時に撮影)

出店者数が多いので、事前に公式ホームページでお目当てのショップをチェックしておくことをオススメします!

おもしろそうな体験イベント、ワークショップも目白押しで、「1日で回りきれるかな・・・」と悩んでしまいそうですが、

ロハスフェスタは9日間も開催されるので、2~3日参加して心ゆくまで満喫するのもいいですね♪

【出店するお店やワークショップ一覧はこちら】

▼2023年春開催のロハスフェスタの様子はコチラ!(ロハスフェスタ公式YouTubeより引用)

「ロハスフェスタ」をより楽しむ!独自ルールをおさらい

ロハスフェスタにはエコを意識したルールがいくつかあります。

来場前にチェックすると、よりイベントを楽しめますよ!

●その1:マイ食器・カトラリー・マイボトル、マイバックは持参しよう!

食事をする際、使い捨てのコップやお皿、カトラリーの用意はないので

お気に入りの食器を持参して、エコを実践しましょう♪

会場内には環境にも配慮した食器洗い場スペースもありますよ。

※現地でリユース食器を購入する場合は、1個130円です

お気に入りのマイカップを持参すると気分も上がりそう♪(2023春開催時に撮影)

リサイクル紙袋のシェアも。極力持参しよう!(2022秋開催時に撮影)

●その2:エコ・リサイクルコーナーで資源を回収してもらおう!

会場のエコ・リサイクルコーナーへ下記を持参するとスタンプをゲット。

ポイントが全部集まったらプレゼントがもらえるそうです!

【回収しているもの】
・使用済み・消費期限切れの天ぷら油
・牛乳パック
・Tシャツ(新品)
・古本
・紙袋

エコ・リサイクルコーナー(2022秋開催時に撮影)

【ロハスフェスタのガイド&ルールの詳細はこちら】

アクセスは公共交通機関で!秋空の下で“ロハス”を満喫

イベント期間中は万博記念公園周辺も大変混み合うので、公共交通機関を使っての来場をオススメします!

大阪モノレール「公園東口駅」から歩くと、会場の「東の広場」にも近くて便利です。

車で来場される際は万博記念公園の駐車場情報もチェックしてください。

ロハスフェスタに参加することで、北摂での暮らし、そして地球環境が

よりよいものになっていく一つにきっかけになるかもしれませんね。

秋の心地よい空気とともに、“ロハス”の世界観を満喫してください!

▼「ロハスフェスタ」のインスタグラムはこちら

ロハスフェスタ 万博 2023秋

  • 【開催日程】
    ◆1st:2023年10月27日(金)、28日(土)、29日(日)
    ◆2nd:2023年11月3日(祝・金)、4日(土)、 5日(日)
    ◆3rd:2023年11月10日(金)、11日(土)、12日(日)
    ※雨天決行・荒天中止

    【開催時間】9:30~16:30
    【場所】万博記念公園 東の広場
    【入場料】500円(小学生以下無料)
    ※別途自然文化園・日本庭園共通入園料が必要

    ※TOPの画像は「ロハスフェスタ」公式ホームページより引用

★この記事が気になったり、いいね!と思ったらハートマークやお気に入りのボタンを押してくださいね。

※記事に掲載した内容は公開日時点の情報です。変更される場合がありますので、お出かけ、サービス利用の際はHP等で最新情報の確認をしてください

  • facebookシェア
  • twitterシェア
  • LINEで送る

ライター一覧

この記事を書いたのは…

author avatar

まちっと北摂編集部だんだん

大阪・北摂(豊中・吹田・池田・箕面・茨木・高槻)で地域密着の生活情報紙「リビング新聞」を発行する株式会社サンケイリビング新聞社が展開する地域情報プラットフォーム「まちっと北摂」の編集部、だんだんです。 大阪で生まれ育ち、社会人半ばで上京してから出産を機にUターン、憧れていた北摂住まいに。自然豊かで人があたたかく、便利で住みやすいこの街に愛着を感じる毎日です。万博記念公園の外周を走るのがお気に入りのランニングコース♪アイコンの画像は2歳のときの私です。

公式LINEバナー

週間人気記事ランキング

週間人気記事ランキング

north