【百舌鳥】「万博レガシー展示」が大仙公園の日本庭園で1月25日(日)まで開催中!

【百舌鳥】「万博レガシー展示」が大仙公園の日本庭園で1月25日(日)まで開催中!

こんにちは。まちっと堺・泉北編集部のチャチャです。

2025年4月13日に始まった大阪・関西万博は、半年の会期を走り抜けて10月13日にフィナーレを迎えました。

招待チケットをもらえたり、堺旧港から夢洲まで船で行けたり、堺にちなんだイベントがあったりと、堺市民にとっても意外と身近な存在だった万博。

「行ってきたよ〜!」という人も多いんじゃないでしょうか。

今回は、そんな万博のワクワクをもう一度味わえるイベントをご紹介します。

万博レガシー展示

期間:2025年12月20日(土)~2026年1月25日(日)
   (12月22日(月)、12月28日(日)~1月3日(土)、1月5日(月)、1月13日(火)、1月19日(月)は休園) 
時間:9時~17時(最終入園:16時30分)

入園料:大人200円 小中学生100円※65歳以上(堺市在住)の方、障害のある方(要証明書)と未就学児童は入園料無料
場所:大仙公園日本庭園

大仙公園にある日本庭園で、万博レガシーを体感できるイベントが開催中。

大盛況で幕を閉じた“大阪・関西万博”に出展していた、日本を含む18か国のパビリオン等で展示・販売された作品を展示しています。

こちらは、日本庭園への入場料で見ることができます。

万博レガシーを感じつつ、同時に冬の日本庭園も楽しむことができますよ。

万博レガシーを次世代へつなぐ

今回は、万博関連の展示を間近に見ることができる“万博レガシー展示”をご紹介しました。

万博レガシーを未来につなぐためにも、このイベントでその魅力をもう一度感じたいですね!

1月25日(日)までで終了してしまうので、ぜひこの機会に行ってみてくださいね。

※画像は全て施設提供

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まちっと編集部チャチャ

地域密着の生活情報紙「リビング新聞」を発行する株式会社サンケイリビング新聞社が展開する地域情報プラットフォーム「まちっと堺・泉北」の編集部、チャチャです。10年前、結婚を機に関東から堺市に引っ越してきました。他所からきた私を優しく受け入れてくれた、堺の街が大好き!堺っ子の娘に、プロフィールイラストを描いてもらいました

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